これは楽しみ!自分の顔でビックリマングッズを。生成AIサービス「ビックリマンAIグッズメーカー」登場
昭和52(1977)年に発売した「ビックリマン」。昭和60(1985)年には「ビックリマン 悪魔VS天使シリーズ」が登場し大ヒット商品になりました。
そんな「ビックリマン」40周年を記念し、生成AIサービス 「ビックリマンAI名刺メーカー」というサービスが、以前、期間限定で公開されていたのですが、
自分の顔をビックリマンなイラストに変換し名刺にできる!「ビックリマンAI名刺メーカー」誕生
昭和52(1977)年に発売した「ビックリマン」。昭和60(1985)年には「ビックリマン 悪魔VS天使シリーズ」が登場し大ヒット商品になりました。そんな「ビックリマン」世代に刺さるサービス…
新たに生成AIサービス「ビックリマンAIグッズメーカー」が発表されました。

「ビックリマンAIグッズメーカー」は、ユーザーが自身の顔写真をサイトへアップロードすると、生成AIがビックリマンの世界観に沿ったオリジナルキャラクター画像を生成し、その画像を使って名刺や各種グッズを注文できるサービスです。

今回の「ビックリマンAIグッズメーカー」では、名刺だけで終わらせず、Tシャツやアクリルキーホルダー、缶バッジなど多彩なグッズへと拡張。さらに、名刺を購入した人の中から約30人に1人の確率で、ホログラム加工の「キラキラ名刺」を追加で30枚同梱してゲットできるラッキー特典も用意されています。
制作できるグッズラインナップ
- 名刺
- Tシャツ
- アクリルキーホルダー
- アクリルコースター
- ACアダプター

さらに「ヘッド確約プラン」も用意。これはキラキラ名刺400枚に加え、キラキラ仕様の正方形缶バッジなどを組み合わせた特別セットです。“好きなキャラクターを確実に手にできる喜び”と、“キラキラ名刺を確実に手に入れたい”というファン心理の両方に応える、1週間に上限3セット限定のプレミアムプランとして展開されます。
生成AIサービス「ビックリマンAIグッズメーカー」は2026年7月29日(水)より提供スタート。
