『風、薫る』シマケン、りんの元夫・亀吉が再登場!第24週(9月7日〜)あらすじ&場面写真、相関図が公開
NHK連続テレビ小説「風、薫る」、9月7日(月)から放送される第24週「環」のあらすじ&場面写真が公開されました。
9月7日(月)放送回では、りん(見上愛)のもとにシマケン(佐野晶哉)が突然の訪問。そして、りんの元夫である亀吉(三浦貴大)まで再登場。亀吉は環の実父であり、第24週のサブタイトルは「環」……環の身の上に大きな展開がありそうです。
※あらすじには今後のストーリーのネタバレも含まれていますので、ご注意ください。
第24週「環」
9月7日(月) 116話
シマケン(佐野晶哉)の突然の来訪に驚くりん(見上愛)。直美(上坂樹里)に呼ばれてりんは仕事に戻るが、環(瀧七海)がシマケンを呼び止める。卒業後の進路に悩む環はりんの仕事にも興味を持っていて…。そんなある日、恵風看護婦会に怪しい男(三浦貴大)がやってくる。
9月8日(火) 117話
恵風看護婦会にりん(見上愛)の元夫の亀吉(三浦貴大)が突然現れる。元夫と知らないしのぶ(木越明)は次々と質問を投げかける。一方、佳枝(相田翔子)の家でりんの派出看護を見学することになった環(瀧七海)は、りんのある姿に疑問を持って…。
9月9日(水) 118話
亀吉(三浦貴大)と再会した環(瀧七海)。直美(上坂樹里)は亀吉を追い返そうとするのだが、亀吉にはどうしても環に渡したいものがあった。渡されたものは、ある人からの手紙だった。環はもう一度父と話したいと決意して…。
9月10日(木) 119話
シマケン(佐野晶哉)の家を訪ねるという置き手紙を残して環(瀧七海)がいなくなった。慌てるりん(見上愛)だが、そこへ亀吉(三浦貴大)がやってくる。シマケンと再会した環は、将来の迷いや悩みを打ち明けていた。
9月11日(金) 120話
シマケン(佐野晶哉)の家から帰宅したりん(見上愛)は、先に帰宅していた環(瀧七海)と向き合う。環は絵描きになりたいという夢をりん(見上愛)に打ち明ける。環がこれまで描きためてきた絵を見て、環の気持ちを聞いたりんは…。
朝ドラ「風、薫る」の相関図
朝ドラ「風、薫る」第24週は9月7日(月)より放送。
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