京都のいろいろな情報が一目でわかるスケジュール帳『京都手帖2027』が発売
光村推古書院から、京都の情報満載のスケジュール帳『京都手帖2027』が発売されます。

本商品は、「今日、京都で何がある?」が一目でわかるスケジュール帳です。
2026年12月から2027年12月まで、月ごとにひとつ、計13のコラムを掲載。地元編集部ならではの目線でセレクトした「旬の京都」を紹介しています。




ラインナップは、全国共通版(花桃)、全国共通版(ブラック)、京都限定版(鯉)、京都限定版(鬼灯)、表紙違いが4種類。
京都の夏の風物詩・祇園祭の神輿(みこし)を取り上げた「祇園祭の神輿に注目!」や、夜遅くまでくつろげるお店をピックアップした「夜の喫茶で大人な時間を」、京都の妖怪伝説を紹介する「京都に伝わる妖怪譚」など、伝統的なものから新たな切り口のものまで、「京都の今」を楽しむための情報満載。あわせて掲載している「今月のおすすめ」コーナーでは、編集部が実際に食べて確認した京都のお菓子から、特に印象的だったものを厳選して取り上げているそう。



スケジュール帳としての機能も充分に備えた週間カレンダーページには、その日に行われる京都の行事がぎっしり。「今日の京都」が一目瞭然です。
350件を超える社寺の拝観データをはじめ、文化施設のデータや鉄道路線図、バス路線図、お得きっぷ情報など、観光や暮らしに役立つ情報も盛りだくさん。
京都の三大祭「葵祭」「祇園祭」「時代祭」を取り上げた、解説付きのイラストMAPも人気。
『京都手帖2027』は、全国の書店やAmazonなどで9月30日(水)発売。