北海道民のソウルドリンクがお酒に!「雪印ソフトカツゲン 風味サワー」新発売
北海道民のソウルドリンク「雪印ソフトカツゲン」の発売70周年を記念した商品「雪印ソフトカツゲン 風味サワー」が新発売。
そうです、「雪印ソフトカツゲン」がお酒になりました。
ちなみに「雪印ソフトカツゲン」とは、1938年発売の乳酸飲料「活素(かつもと)」をルーツにもつドリンクで、「活素」に使用されていた乳酸菌は、1956年発売の瓶入り「雪印カツゲン」、さらに1979年発売の紙パック「ソフトカツゲン」へと引き継がれました。
「カツゲン」の名前は「活力の給源」に由来し、「勝つ源(みなもと)」として、受験やスポーツの“ゲン担ぎ”にと北海道民に親しまれています。
「雪印ソフトカツゲン 風味サワー」は、そんな北海道民のソウルドリンク「雪印ソフトカツゲン」をイメージした低アルコール飲料です。アルコール度数は3%です。
やさしい甘さとほどよい酸味のバランスが特徴で、まろやかで飲みやすく、すっきりとした後味が楽しめます。※本商品に「雪印ソフトカツゲン」は使用していません。
「雪印ソフトカツゲン 風味サワー」は2026年4月15日(水)から北海道で数量限定発売。
