愛媛県の伝統的な“伊予和紙”を使った「ピーターラビット のし袋」シリーズが新登場!
紙の産地・愛媛県で抄紙された伊予和紙を使用した、「ピーターラビット™のし袋」シリーズが登場。

伊予和紙とは?
愛媛県は現在も紙製品の出荷額で全国トップクラスを誇る「紙のまち」として知られていますが、その原点となったのが伊予和紙です。四国中央市周辺を中心に漉かれてきた、伝統的な和紙です。
今回発売された「ピーターラビット™のし袋」は、和紙ならではの風合いときらめく箔押しが、ピーターラビットの世界観を華やかに彩ったのし袋です。サイズはW87×H168mm。
ラインナップは4種類。
『ピーターラビット™のし袋』フラワーシリーズは、2026年10月1日(木)から一部の郵便局店頭にて発売中です。価格は各330円(2枚入)です。



