ど、どんな?3月14日に開業する新駅の香りを表現した「高輪ゲートウェイ駅の香り」発売

Japaaan編集部

2020年3月14日にいよいよ開業する「JR 高輪ゲートウェイ駅」ですが、JR東日本から高輪ゲートウェイ駅をコンセプトとした香りの、オリジナルエッセンシャルオイルとオリジナル入浴剤「高輪ゲートウェイ駅の香り」が発売されます。

高輪ゲートウェイ駅の香り…ど、どんな香り…?

本商品は岐阜県飛騨高山に拠点を置く、日本の森から生まれた香りのブランド「yuica(ゆいか)」とのコラボ商品で、駅舎に建材として用いられている福島県産のスギをベースに、岐阜県飛騨高山産のクロモジと高知県産のポンカン、コナツの本物の香りを調香しているそうです。

確かに新しい駅なら建材の香りは残っていると思うので、近い香りが楽しめそうです。入浴剤「yuica森の7 days bath」については、天然湯の花エキスも入っており、温泉気分を楽しむこともできますよ。

オリジナルエッセンシャルオイルとオリジナル入浴剤「高輪ゲートウェイ駅の香り」は、3月23日から無人AI決済店舗「TOUCH TO GO」およびウェブサイト「JRE MALL」にて発売。

なお高輪ゲートウェイ駅では、駅構内の一部エリアに「高輪ゲートウェイ駅の香り」の芳香エリアを設けるそうです。

価格

JRE MALL

 
この記事の画像一覧

シェアする

モバイルバージョンを終了