新キャラのおかっぱさんも登場、かっぱ寿司でイクラメニュー満載「北の赤いダイヤ いくらフェス」

Japaaan編集部

2016年10月からコーポレートロゴも変わった回転寿司チェーンのかっぱ寿司。12月1日からオンエアされているCMでは、新キャラの「おかっぱさん」が登場しています。

新キャラの「おかっぱさん」

おかっぱ頭の「おかっぱさん」は、10年前に留学生として来日し、日本人男性と結婚して子どもも授かって充実した日々を送っているという設定。日本と地元のかっぱ寿司をこよなく愛する、マイペースでポジティブなキュートな女性です。

12月は北の赤いダイヤ いくらフェス

イメージ刷新のかっぱ寿司では月ごとに「特ネタ」と「旬ネタ」が登場。12月の「特ネタ」は、いくらをふんだんに使用した「北の赤いダイヤ いくらフェス」、「旬ネタ」には「冬のうまいもの」が期間限定で提供されることとなりました。

おかっぱさんのほっぺたも落ちちゃいそうな、ぷりぷりのいくらは子どもにも人気の寿司ネタ。「北の赤いダイヤ いくらフェス」では、とても柔らかく、卵のコクが強い鮭子だけを特製タレに漬け込んだ、オリジナルの「鮮極(せんごく)鮭いくら」をメインに使った、いくら好きにはたまらない9品の特別メニューが楽しめます。

最高規格のいくらを使ったメニューはこちら。

いくら、アボカド、サーモンとシャリがミルフィーユみたいに重なった「鮮極鮭いくらの4色SUSHIケーキ」。見た目にも楽しい一品です。

「海鮮三宝のプチプチ手巻き」は、口の中で三種類の海の幸が渾然一体となって味覚のワンダーランドが広がること間違い無し。パリパリの海苔もおいしそう!

「鮮極鮭いくらのかっぱ茶漬け」。いくらと炙ったサーモンのほぐし身がたっぷり乗った贅沢なおにぎりとしていただくもよし、あつあつの昆布茶をかけてもよしの、2度おいしいメニューです。

他には「鮮極鮭いくらと海鮮の宝石箱」「七色のいくら手巻き盛り」「寿司屋の天ぷら海の宝石ディップ」「鮮極鮭いくらとあん肝のカップル軍艦」「お子様大好き三貫盛り鮮極鮭いくら掛け」「鮮極鮭いくらとあん肝のおろし添え」。メニューの名前だけでも美味しそすぎる。

12月の「旬ネタ」には、寒ブリや白子など、この時期ならではの旬の味覚を取り入れて、堂々17品のラインナップ。サイドメニューに、お椀物などのあたたかいメニューが充実しているのはうれしいですね。

今だけ楽しめるメニューがいっぱいのかっぱ寿司で、冬の味覚を楽しんでみてはいかがですか。おいしいものでお腹いっぱいになったら、寒さも嫁姑問題も吹っ飛ばせそうです。

Source:PR TIMES

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